ヘアーエステサロン・勇ヘアーケアー

ヘアケアーの基本はシャンプーなのです

 


■シャンプーはとても重要


シャンプーは、「シャンプーマッサージ」と呼ばれるほど、「ヘアケア」の基本です。

当店のお客様の中にも、髪が薄くなってきている人を見かけたり、 それを気に気にしている人の相談を受けたりしています。 若ハゲの人の頭皮を見ますと 、ほとんどの人が脂性で 「シャンプーをすると髪が抜ける」と気にして、かえってシャンプーの回数を減らしたり、 シャンプーの方法を間違えている人が、多いようです。的確なアドバイスをヘアーエステサロン・勇でご相談下さい。

一般的に「汗っかき」「脂性」の人が薄毛や若ハゲになりやすいと言われています。

シャンプーをおこたると「カユミ」や「フケ」が増えてきます。 特に、脂性のフケが多くなると、毛を作る毛根部での毛髪の角化が阻害され、 脱毛の原因になります。 ほっておくと大変危険です。

シャンプーの回数ですが、脂性の人は毎日シャンプーする方が良いと思います。乾燥性の人はシャンプーをしすぎると乾燥がすすみ、良くありません。2日に1回位でよいでしょう。来店時に CCDカメラで観察し判断して貰うことをお勧め致します。どんな人でも3日目には、フケやカユミが出てきますが、これは正 常な新陳代謝による物でこれ以上間隔があくと、かえって他の皮膚炎(脂漏性湿疹など)を起こすおそれがあります。気兼ねなくヘアーエステサロン・勇に相談してみてください。


ヘアーエステサロン・勇が勧める シャンプーの選び方


いろいろとシャンプーが市販されていますが、「良質なシャンプーを使いましょう」と 良く耳にします。しかし、どんな物が良いシャンプーなのかわかりにくいと思います。
以下を参考にして、自分にあったシャンプーをいろいろと選んでみて下さい。

シャンプー剤は、石鹸系、石油系、高級アルコール系と、原料の油脂によって分けられます。
そのうち高級アルコール系の物が推奨されてきましたが、最近では、アミノ酸系の物が注目されています。

また、良いシャンプーを選んだところで間違った使い方では、効果が半減します。 「シャンプーの方法」とだぶる点がありますが、もう一度参考にしてみて下さい。

  1. 適度な洗浄力があって,泡立ちのよいこと
  2. 泡の持続性がよく,しかもすすぎの際の泡きれのよいこと
  3. シャンプー中指のすべりがよく,髪がもつれないこと
  4. 頭皮,眼に不快な刺激を与えないこと
  5. すすいだあとも髪がきしまず,櫛通りや感触のよいこと
  6. 連続使用して手指があれないこと

毛髪の質や頭皮には個人差がありますが、大別するとドライ(乾性)とオイリ ー(脂性)に分けられます。 シャンプーを選ぶ前に、自分はどちらに性質なのかを知ってから、選ぶことが基本です。
例えば、乾性の人が脂性用のシャンプーを使うと、頭皮を覆っている弱酸性の皮脂膜が洗い流されてしまい、 頭皮がカサカサになり、ひどくなると湿疹がで きたりします。 また、脂性の人が乾性用のシャンプーを使うと、頭皮の余分な 皮脂が洗い落とせず、これもまた皮膚炎を起こすこともあります。

例えば、

症 状

子供と風呂に一緒に入り、子供用のシャンプーを使っていたら無刺激性のシャンプーにも関わらず、頭皮が荒れた。

 

原 因

脂性の人の皮脂が取りきれていなかったため、脂漏性皮膚炎になっていた。

症 状

フケを取るシャンプーを常用していたが、かさぶたのようなフケが増えた。

 

原 因

すすぎが足りなく、過剰な脱脂を起こしていた。

 トラブルが起きたらすぐに来店して観て貰ってください。ヘアーエステサロン・勇は貴方のホームドクターを目指す理容店です。


■ 弱酸性シャンプーを選ぶ


過剰な皮脂を取るためには洗浄力の強い石油系シャンプー、アルカリ性シャンプーがいいと思われがちですが、 あまり洗浄力が強すぎると必要以上に皮脂を取ってしまい、生体の抗体作用によりかえって皮脂の分泌を促してしまう結果になります。 素人考えは危険です。また、アルカリ性シャンプーは髪の毛や頭皮のタンパク質を壊す危険性があります。  大体、シャンプーを使わなくても、お湯で流すだけで頭皮や髪の汚れは落ちてしまうもの。 落ちないのは老化した角質と皮脂、整髪料の類だけです。洗浄力はそれほどでもなくても、 弱酸性のシャンプーなら人間の皮膚に適度の脂と水分を残してくれます。ヘアーエステサロン・勇は 弱酸性シャンプーで毎日洗髪するのが正しい洗髪方法だと提言します。 一人で悩まないで毛髪ケア専修士・全理連ヘアーアドバイサーの資格を持つヘアーエステサロン・勇に相談下さい。

 

脂性の人はシャンプー前にオリーブ油やホホバ油マッサージ

弱酸性のシャンプーでは、どうしても頭皮のベタつきが治らない、という人は、 シャンプー前にオリーブオイルや椿油、ゴマ油などをつけてよくマッサー ジし、それからシャンプーする、 というのも1つの方法です。これなら、余分な皮脂を頭皮の表面に浮き立たせてから洗い落とせます。 また、アルカリ性シャンプーのように頭皮や髪の毛を傷つけることもありません。頭皮に最適、刺激の無いホホバオイルが手に入ればそれが最高。ヘアーエステサロン・勇ではホホバオイルマッサージをしてシャンプーを勧めます。

すすぎは十分に行う

シャンプーの界面活性剤が頭皮に残って悪影響を及ぼすというのも指摘されていることです。 これには異論もあります。たとえば、普通にすすげばシャンプーの頭皮への残りはほとんど無視できる程度の量である、 とか、水分で薄め られればほとんど影響ないという説などもあります。しかし、髪が薄くなっている人の頭皮は、 髪がふさふさしている人に比べればあきらかに弱っていることに間違いはないはず。 だったら、頭皮に対してマイナスの影響を持った界面活性剤などの刺激物は頭皮に残さないに越したことはありません。

ともかく、 シャンプーは一度に使い過ぎない(使用量の目安は1回6ml)ようにし、すすぎはできるだけ丁寧に行い、 シャンプーを頭皮に残さないことが大切です。


■ ヘアーエステサロン・勇が勧めるシャンプー方法


髪や頭皮についたほこりやアカ、フケなどの汚れを洗い流すためのシャンプーはヘアケアの基本とも言えます。特に若ハゲと呼ばれる男性型脱毛症では、余分な皮脂で頭皮が脂っぽく、脂漏性脱毛症にもなりやすいため、毎日シャンプーをして汚れと同時に余分な皮脂を洗い流すことが、健康な毛髪を保つのに欠かせないことです。

  1. 予備洗い
    髪や頭皮をよくぬらし、数回流します。予備洗いだけで水に溶けるような汚れは大半が落ちてしまいます。ですから、シャンプーの多量な使用も必要なくなり ます。
  2. シャンプー
    天頂部にドッとかけるのではなく、生え際からすこしずつつけていきます。 できればお湯で薄めて使います。それでも十分泡立ちます。良質なシャンプーの場合は薄める必要はありません。髪そのものは軽く洗うだけで十分です。毛穴から汚れを押し出すような気持で頭皮をもんでください。こすったりかきむしると脱毛します。爪を立てず、指先の先(指頭)を使います。
    一度シャンプーを軽く流して、もう一度洗います。2回目はシャンプーの量を半分くらいにします。あまり時間をかけすぎないようにして下さい。フケの多い方は、ジンクピリチオンなどが配合されたシャンプーを使用してもかまいませんが、すすぎだけは十分にして下さい。毎日洗う場合は、フケ取りシャンプーは1日おきぐらいにしましょう。シャンプー剤はヘアーエステサロン・勇でもオリジナルシャンプーを用意しています。お気軽に相談下さい。
  3. すすぎ
    丹念に洗い流してください。シャワーの場合は、髪の根元から毛先に流れるよ うにするのがコツです。すすぎ過ぎるくらいの気持で丁度いいのです。すすぎが足りないと、フケやかぶれの原因にもなることがあります。
  4. リンス
    良質のシャンプーを使っている場合は、リンスが不要なこともあります。弱酸性シャンプーの場合などは特に必要ありません。石けんシャンプーの場合は、食酢(クエン酸)を洗面器1杯のお湯に対し盃1杯ほど入れ、髪を泳がせるようにリンスします。リンス代わりとしてコンディショナー、トリートメント、ヘアパックなどもお勧めします。特にリンスはシャンプー以上によくすすいでください 。すすぐ必要のない良質のトリートメントもあります。容器の説明に従ってくだ さい。
  5. タオルドライ
    こすらず、髪をはさんで、たたくように水気を取ります。タオルでこするようにすると、キューティクルが傷ついたり、枝毛や切れ毛の原因になることもあります。 長い髪の毛の方は特に注意が必要です。大切な長いお友達の髪の毛です大切に扱う気持ちが大切なのです。
  6. ドライヤー乾燥
    80パーセントを乾かす程度に、残りは自然乾燥します。ドライヤーは一カ所に長時間当てないようにしましょう。ドライヤー自体を揺するようにするのもテクニックの一つです。熱風を一カ所にあてすぎないように十分注意が必要です。

ヘアーエステサロン・勇式マッサージの仕方

 


■頭皮の血行をよくするマッサージのしかた


ヘアーエステサロン・勇では健康な髪を維持するためには、ます頭皮の血行をよくすることが第一と考えています。

毛髪をつくる毛母細胞は、毛乳頭に分布した毛細血管から吸収する栄養をもとにしているので、頭皮の血行がよくなると毛母細胞の働きは活発になり、そのおかげで健やかな髪が生え、脱毛しにくくなります。
このような意味から、脱毛や薄毛の人は頭皮のマッサージがよいといわれていますが、脱毛予防だけでなく、血液の循環がよくなるために頭もすっきり して心身のリフレッシュにも役立つので、毎日マッサージする習慣をつけるとよいでしょう。

頭皮のマッサージで大事なことは、まずリラックスして、指の腹や手のひら使い、あまり力を入れすぎないようにすることです。爪を立てると地肌を傷めるので、決して爪は立てないようにします。毛母細胞に血液からの栄養と気

を送るつもりでマッサージをすることは自立神経を刺激する意味でも大切な事でヘアーエステサロン・勇ではその自覚を勧めています。

手軽にできるマッサージ法としては、

などがあります。

自分が気持ちよく感じるものを、組み合わせて、一回5分程度行なうとよい でしょう。
効果的なマッサージのしかたをあげてみましょう。ヘアーエステサロン・勇への来店時ではこの方法を基本に

コースをメニュー化しています。

 

 

  1. 首から肩にかけて、親指以外の四本の指の腹で軽くもむ
  2. 後頭部を親指と四本の指でつまむように、下から上へともんでいく
  3. 生え際から頭頂部へ、指で円を描くょうにもみほぐしていく
  4. 両手を頭の左右において、頭皮全体をつまみ上げるように圧迫する
  5. 指先を頭皮にポンポンと当て、頭全体を10本の指を使って軽くたたく

 

ヘアーエステサロン・勇が提言する養毛剤の選び方

 


■ 養毛剤の効能


養毛剤を使用したからと言っても、速効、効果があらわれるような養毛剤は無いと言う事を理解しておいて下さい。 そんな商品は危険極まり無いです。
養毛剤は本来、2〜5年の成長期を持つ髪が、諸原因で休止期になってしまう 状態を元のヘアーサイクルに戻そうとする、または、成長期を長く保とうとする 効果をねらった商品なのです。
毛母細胞の細胞分裂が行われていないところに、いくら養毛剤を使用しても、「広くなった額は狭くならない」わけです。


抜け毛を気にする人の、シャンプーその他で抜けた毛を観察すると、中に短く細い毛が混ざっています。
毛先が尖っていて細い毛は、2〜5年の寿命を全うせず、3ヶ月程度で寿命を終えた毛です。
この毛を少しでも長い間成長期として育てるのが養毛剤です。
3ヶ月で寿命を1年でも2年でも延ばせれば、それだけ脱毛症になる時期を遅らせることが期待できます。

しかし、養毛剤を使用しても、ヘアーサイクルの関係から、6ヶ月程度使い続けて初めて効果が現れるので、根気よく毎日続けることが大切です。
また、毛乳頭に活力があるうちに使用することが効果的ですので、毛母細胞が弱ってしまう前に始めた方が効果的でしょう。


育毛剤は頭皮の血行をよくするほか、余分な脂肪の分泌を抑えたりして、毛母 細胞の働きを活発にするので、育毛剤を使えば、それだけ丈夫な毛が作られ、薄 毛、抜け毛を防く効果があるのです。
したがって、薄毛、抜け毛などで悩む方には、育毛剤の使用をおすすめします 。
しかし、使おうと思っても市販されている育毛剤の種類がとても多くて、どれ を選べばよいのか迷ってしまうかもしれません。
そこで、その選び方をお話しするわけですが、それにはまず、育毛剤について 知っておく必要があります。

育毛剤には、いろいろな成分が配合されていますが、目的別に大きく分けると 、
@血行促進、A男性ホルモン抑制、B細胞の活性化、C脂肪分泌の抑制

などとなります。
そして、育毛剤はこれらの成分を組み合わせながら、その製品ごとに特徴を持 たせていますから、自分の髪の状態に応じて使い分ければ、それだけで効果も期 待できることになるでしょう。


@血行促進タイプ

育毛剤の大部分がこのタイプで、毛細血管を拡張させ、血流を増加させる作用 を目的とした育毛剤です。
毛乳頭部に十分な血液を送り込み、より多くの栄養を補給して毛母細胞の活性 化を図ろうとするものです。
おもな成分には、ビタミンE、センブリエキス、ニンニクエキス、トウキエキ ス、塩化カルプロニウムなどで、とくに塩化カルプロニウムは医療用としても使 われる成分です。
フロジン液、最近では、海外でミノキシジル(ロゲイン)国内では(リアップ)を使った物なども、注目されてい ます。

A男性ホルモン抑制タイプ

俗に「若ハゲ」と呼ばれる男性型脱毛症は、男性ホルモンの一種であるテスト ステロンが、5α−リダクターゼという酵素の働きで、ジヒドロテストステロン という非常に活性の強い物質になり、発毛を抑えてしまうために起こるといわれ ています。
そこで、この酵素の働きを抑制してしまえば、テストステロンの作用もそれほ ど強くならないから、脱毛を防ぐことができるという、いわゆる外堀から埋めて いこうというタイプの男性向き育毛剤です。

B細胞の活性化タイプ

気が細くなるとか、抜け毛が多くなると言うのは、毛母細胞の生活力が衰えて くるからどちらかといえば間接的な方法です。
これに対して、毛母細胞に直接働き、細胞の生活力を高めようとするのがこの タイプです。
その目的で使われる成分として、ヒノキチオール、感光素、グルコン酸クロル ヘキシジン、ペンタデカン酸グリセリドなどがあげられますが、なかでもペンタ デリカン酸グリセリドは、近年その効果が発見された、注目されている成分です 。

C脂肪分泌抑制タイプ

男性型脱毛症の人は皮脂の分泌が多く、フケがたくさん発生したり、毛穴に皮 脂が詰まったりしがちです。
このような状態は男性型脱毛症の進行を早めるほか、長く続くとこれ自体が脱 毛の原因になったりします。
そこで、過剰な皮脂の分泌を抑制する成分を配合したのがこのタイプの育毛剤 です。
カシュウという植物の成分がもつ脂肪の除去作用が注目されています。

 


■ 自分の好みに合う育毛剤を選ぴ毎日続けてヘアケアするのが大切


以上、四タイプの育毛剤をあげましたが、これらはそれぞれのメーカーが、そ の製品の特色としてあげている目的で分けたもので、実際にはほかの効力もそれ なりに持っています。
その意味からいえば、どの育毛剤を使っても効果にそれほど大きな差はありま せんが、しいてどれにしようかといわれれば、 抜け毛が気になりはじめたら「血行促進タイプ」を、額の生え際や頭頂部が薄 くなったら「男性ホルモン抑制タイプ」を、細くて短い毛が多くなったら「細胞 の活性化タイプ」を、そして、頭皮がとくに脂っばい人は「脂肪分泌抑制タイプ 」を、ということになるでしょう。
ただ、まえにも述べたように、四つのタイプに分けてはいるものの、市販され ている育毛剤には、いろいろな成分が配合されていますから、実際にはどのタイ プを使っても効果にそれほど大きな差はないのです。
むしろ、その効果は、目ごろの心がけ次第で大きく変わってきますから、正し い処置が望まれます。
それには、心身ともに健康でなければなりませんが、育毛剤の使い方としては 、休むことなく、毎日決められたとおり実行することです。
毎日続けてすることが、育毛剤の効果を発揮させるわけで、休み休みやったの ではその効果は望めません。そのことから考えれば、育毛剤は連続して使用する ものですから、使った感触がよいとか、匂いなどが自分の好みに合うといったも のを選んだほうが無難ともいえます育毛剤は、薄毛や抜け毛を予防したり、ある いは改善したりする目的で使用するわけですが、育毛剤の効果はその一部を担っ ている製品です。
ですから、育毛剤だけに頼るのではなく、頭皮をマッサージするとか、温める といったことも併用し、さらに日常のへアケアも忘れることはできません。ヘアーエステサロン・勇では毎日続け安い(安価である)臭いが気にならない・べたつかない・扱いやすい・を、考慮してザクロ養毛剤をお勧めしております。税込み¥2100

各種脱毛症の種類と原因

 

休止期毛性脱毛症

男性型脱毛症

早発性脱毛(若ハゲ)

 

分娩後脱毛症

産後・ピル服用後脱毛

脂漏性脱毛症

分泌物過剰な頭皮の脱毛

接触皮膚炎による脱毛症

ヘアダイなどにより起こる

内分泌疾患に伴う脱毛脱

ホルモン異常で起こる脱毛
(甲状腺疾患など)

栄養障害性脱毛症

ダイエットなどによる脱毛

ビタミンA過剰の脱毛

ビタミンAの取り過ぎで起こる

薬剤性脱毛症

抗凝固剤、向精神剤などで起こる

牽引性脱毛症

ポニーテール、日本髪などのように強く髪を引っ張ることで起きる

成長期毛性脱毛症

円形脱毛症

ストレスなどが誘因の突発性脱毛

 

圧迫性脱毛症

重いかつらなどにより圧迫を受けて起こる

薬剤性脱毛症

抗ガン剤などによる脱毛

腸性指端皮膚炎による脱毛

遺伝性の疾患による脱毛

膠原病性脱毛

自己免疫疾患の膠原病で起こる

ムチン沈着性脱毛

ムチンが毛根などに沈着して起こる

瘢痕性脱毛症

けが.やけどなどの後遺症としての脱毛

頭部白癬菌による脱毛

白癬菌の感染で起きる脱毛

梅毒性脱毛

梅毒感染により起きる脱毛

その他の脱毛

トリコチロマニー(抜毛狂)

毛根は正常なのに、自分で毛を抜いてしまう癖のために起きる脱毛